セールスフォース( 2 )

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Salesforceを使いこなすための研修やセミナー「コア人材の育成と投資」
人間の寿命は有限です。しかし、企業は伝承ができれば無限に近い状態で継続することができます。どんな大手企業でも、明治に創業したメンバーが現役で働いているということは考えにくいでしょう。しかし、創業者の想いなどはしっかりと伝承されており、ひとつの会社、ひとつの方を持った人格として、継続をしています。継続のために必要なことは...
意外と知られていない!特定の日付をベースにワークフローを動かすには
セールスフォースのワークフローをお使いの際、下記のような悩みはありませんか。 「○日にアラートを飛ばしたいのに、○日という時間ベースのワークフローがない!」 セールスフォースの標準設定では、 基準日の前後の日程にしかワークフローを動かせません。 しかし、実は「○日にアラートをとばしたい」という願望をかなえることは可能で...
セールスフォースがセキュリティで絶対的信頼を得る3つの理由
業務システムを選択する際、 以下の点は重要な判断基準となるでしょう。 ・使いやすさ ・業務効率を高めること ・コスト ・セキュリティ ・現場社員に馴染めるもの しかし、この中で最も注意すべきなのは「セキュリティ」です。 SFA/CRM製品は現在40製品ほど販売されていますが、 「セキュリティ」の固さ・体制は、製品によっ...
AI × Salesforce Einsteinが導くデジタルデータ活用の未来 
IBMのWatosonを始めとするAI GoogleやMicrosoft、Amazonなどが人工知能団体を設立したことでも大きな注目を集めていますが、中でも、世界的なソフトウェア企業のORACLEやSalesforceが製品にAIを導入するという発表には、大きな反響があります。 今回は、そのSalesforceのAIが...
入力の手間を省く 「選択リスト」の活用法
SFAツールで最も大きな課題の一つ。それが「定着化」です。 「入力する項目量が多い」 「何度やっても入力する場所・内容を間違える」 「今まで頻繁に入力してなかったので、業務量が増える」 など、現場からの非難の声が多かったり、 データ入力が思ったほどうまくされていないケースも目立ちます。 このようなケースに多くの解決策が...
次世代のビジネススタイルを形成する「セールスフォースIQ」とは
■業務時間の多くを占める「メール」の実態 海外企業の調査では、総業務時間の約3分の2をメールに使っているという調査結果があります。日本では、海外ほどではないものの、「メール作成」に1日約1時間半、「メールチェック」に1日約1時間(1通45秒と換算)と、 業務時間の3分の1程度をメールに使っていることがわかっています。 ...
セールスフォース開発のプラットフォーム Herokuで何が出来るのか?
■セールスフォースがHerokuを買収 Force.comというアプリケーション開発のプラットフォームを所有するセールスフォースドットコムは、2011年、「Heroku」という新たな開発者環境を買収しました。 Herokuは2007年に創設した企業で、RubyやJavaなどの複数言語を用いて、Webアプリケーションを開...
SFAの運用を思い通りにするOne to Oneサービス「セールスフォースアクセラレータ」
■SFA導入後、「運用が思うようにいかない企業」が多い現状 売上の向上を目的として、SFAを導入する企業は多いようですが、その後の運用がうまくいっている企業は数少ないのではないでしょうか。 その要因は、企業によって様々でしょう。 ・ 「営業社員の入力が雑」 ・ 「ファーストステップをクリアしたが、この次にやるべきことが...
Chatterのウマい活用法4選 ~他社事例に学ぶ~
セールスフォースの社内コミュニケーションツール、「Chatter」 「コミュニケーションツールなら他のツールを既に使っている」 「顧客管理をするのにコミュニケーションツールなんていらない」 と考える方々も多いようですが、Chatterには他のコミュニケーションツールにはない特色がいくつもあります。 この特色を活かして、...
Force開発サービス
標準機能では、実現できなかった機能をApex・Visual Force・その他アプリケーション開発によって実現します。 Force開発サービス Salesforce(R)環境を含めたワンストップ開発サービスをご用意しております。 ビジネスフロー開発サービス Apex開発によって、ワークフローやプロセスビルダーで実現でき...